お客様からの差し入れ!高級梅干し「梅いちばん」の福つつみ。黄金と福で『幸せで満たされる』最高の1品(^^)/

グルメ

こんにちは。イシマサ.comです。

高級梅干し「梅いちばん」の福つつみ。

先日、お客様からの差し入れとして頂いた物です。

イシマサはこれまで、梅干しを好んで食べることはなく、食べたとしてもコンビニなどで購入できるこんな干し梅程度でした。

しかし、今回頂いた福つつみの梅干しはなんと1粒200円(;゚Д゚)

行政書士になってから、今まで頂いた物でも最も珍しく、かつ高級品です。

そんな高級品を頂いたので、イシマサのテンションが上がってしまいこれはブログに書かなければと思ったので今回記事にしました。

それでは!

今日もはりきっていきましょー(^^)/

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高級梅干し:梅いちばん「福つつみ」の基本情報

梅いちばんの「福つつみ」は、和歌山県日高郡にある株式会社梅一番井口の商品です。創業大正7年と和歌山県の名産梅を製品として扱っている老舗な会社さんみたいです。

梅いちばんのこだわり3ヶ条。

「素材」「鮮度」「手作り」

梅干しいえば紀州梅。その梅を熟成させ風味もこだわり、1つ粒1つ粒丁寧に手作業でお詰めするというまごころこめて作られた梅干しです。

梅いちばんのロングセラー商品として

黄金漬です。

ふるさと納税にもなっているみたいですね。

高級梅干し:梅いちばん「福つつみ」を食べた感想

早速、家に帰って食べた時の感想をお伝えしたいと思います。

娘たちが勝手に包装を破ってしまい…かなりの早業(;゚Д゚)

とまぁ、中身を開封する前に写真が取れたので良かったです。包装紙を開けるとちょっと高級そうな箱に入っています。文字も黄金。

では、開封してみましょう。

丁寧に蓋の中にさらに密封包装されています。

あれ?梅干しになんか、変な透明なシートが巻かれているけど…調べてみると、「昆布シートで1粒ずつ丁寧に包みました」と書いてありました。

このシートは昆布ということなので、このまま食べても大丈夫ということですね。

というのも、福つつみも「黄金漬」のタネ抜きにした梅干し。これから食べる梅干しは梅いちばんのロングセラー商品でした(^-^;

タネ抜きということは、さらに食べやすく商品化したハイスペック商品とイシマサは解釈しました。

イシマサ
イシマサ

完全なる勝手な思い込みです。

それでも、へぇーと思いながら1口食べてみました。なんか、昔食べたことがある名前は忘れてしまいましたが、透明シートにまかれたお菓子を思い出しますね。たぶんこれ↓

結構な肉厚で、蜂蜜漬けということもありほんのり甘みがありますね。確かに、そこらへんに売っている梅干しとは違い、上品な味がします。

ただ、梅干しであることに代わりがありませんので、そのまま食べるとちょっとしょっぱは否めませんね。

梅干しはやっぱりご飯のお供に

そんな時は、梅干しと一緒に食べるならご飯ですよね。ということで、ご飯も用意してみました(^^)

モグモグごっくん。

ご飯と一緒なら、塩気もちょうど良くなりますね。

今回はやりませんでしたが…お茶漬けにしたらこれもっとうまいのでは思いました。

まだ、2粒ほど残っているので、今度お茶漬け挑戦してみようと思います。

黄金梅「福つつみ」を食べて「福」来たる

箱に書かれている文字も黄金。梅干しの名前も黄金漬。商品の名前は、福つつみ。

まさに、幸運を招く梅干しとはこのことですね。

もしかしたらお客さんは、このような理由から差し入れでこれをチョイスしてくれたのかもしれません。

本当に有りがたい差し入れの1つになりました(^^)

これを機にますます行政書士という仕事だけでなく、生活家族も一緒に豊かになったら嬉しいです。

高級梅干しだけあって味もさること。

貰って幸せな気持ちさせてくれるプレゼントとしても最適な1品だと思います。

ちょっとした差し入れしたいとき、なら梅いちばん「福つつみ」を渡してみるのもいいのではないでしょうか。

今回は以上です。

甘酸っぱい気持ちでこれからもよろしくお願いします(^^)/

よく分からんけど…それではまた~

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