格安SIM【LIBMO(リブモ)】はこんなにもお得!契約前に知っておこう10のメリット

格安SIM【LIBMO(リブモ)】

こんにちは。イシマサ.comです。

LIBMO(リブモ)以外にも、格安SIMを扱っている所はたくさんありますよね。

楽天モバイル、Yahoo!モバイル、UQモバイル、BIGLOBE、IIJmioなどこぞって格安SIMを扱っています。

その中からなぜ私がLIBMOをおすすめするのでしょうか?余ったデータを翌月に繰り越しなどのサービスやサポートも充実。

「LIBMOは、格安SIMの中でもコストパフォーマンスがいい」

そう思ったから、このブログで毎月のスマートフォン(スマホ)の利用料金を安くすることを推奨しているのです。

今回、LIBMOのこんなところが凄いを、紹介していきます。

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データ(通信量)関係の5メリット

ここではデータ(通信量)関係のメリットを解説していきます。ざっと以下の5つ。

データ関係のメリット
  • 豊富なプランがあり、料金も安い
  • 余ったデータは翌月に繰り越し
  • 20GBなら格安SIMの中でも最安値
  • 利用料に応じて月ごとのプラン変更可
  • 安心のdocomo回線

※データ(通信量)とは、1ヶ月にインターネットへ接続できる量。

豊富なプランがあり、料金も安い

LIBMOは、今年の3/15からプランが新しくなり「なっとくプラン」という名称になりました。

出典元:【LIBMO(リブモ)】

無制限(200kbps)から30GBの5プランがあるので、自分の生活にピッタリなデータ量を選べますね。

※bps(bits per secondの略)とは、インターネットの表示速度。「kbps」より「Mbps」のが上です。ライトプラン以外は、平均45Mbpsです。

プラン選択の目安

  • ライトプラン~1GB:LINEやメールなどだけでネットは極力使わない人
  • 5GB:外出先でネットを使い、基本的に、Wi-Fi環境での利用が多い人
  • 20~30GB:専ら外出先でも、動画など大容量のデータを使う人
イシマサ
イシマサ

外出先で仕事の調べ事するのにネットを使うけど、5GBで十分かな。

【LIBMO】料金シミュレーション

余ったデータは翌月に繰り越し

LIBMOは、当月で余ったデータを翌月に繰り越しできる。

繰り越しサービスがあることで、データが無駄にならなくて済みLIBMOユーザーにとってコスパがいいですね。残り数日で今月も終わりに差し掛かった時、残データがたくさん余っていたら勿体ないと思ってしまうところ、翌月に回せることで安心

20GBなら格安SIMの中でも最安値

GB価格(税抜)/月
LIBMO20GB1,810円
楽天モバイル20GB1,980円
Yahoo!モバイル15GB2,090円
UQモバイル15GB2,480円
IIJmio20GB1,880円
マイネオ20GB1,980円
「音声通話機能付きSIMのプラン」

LIBMOのなっとくプラン「20GB」なら他の格安SIMの中でもトップクラスで安い。

格安SIMの多くは15~20GBを目玉にしています。その中でも、LIBMOは「1,810円」と一番安い利用料金で20GB使えます。

私もLIBMOのなっとくプラン「20GB」を使っていますが、docomoの時よりデータに気にせず利用でき、それでいて3,000円以上もお得になったので満足しています。

利用料に応じて月ごとのプラン変更可

LIBMOは、データ利用量に応じて月ごとにプランを変更できる。

契約時は「20GBくらい必要かな」と思ってスタートしたけど、いざ使ってみたらそんなに必要なかった。なんてこともよくありますよね。

LIBMOなら、スマホ1つで簡単にプラン変更ができます。LIBMOホームページのマイページから変更プランを選んで「変更」ボタンを押すだけ。

変更開始日も記載されているので「翌月は出張で使いそうだから1ヶ月だけデータ量を増やそう」こんな使い方もできて便利です。

安心のdocomo回線

この地域は、まだ回線が来ていません。

私が楽天モバイルに問い合わせたところ、このようなことが実際にありました。格安SIMによっては、回線工事が終わっていない地域もあるようです。

その点LIBMOは、docomo回線を利用しているので全国どこでも利用が可能です。

イシマサ
イシマサ

旅行先で、もし使えなかったら辛い…

お金関係の5メリット

次にお金に関するメリットも紹介します。こっちは以下の5つ。

お金関係のメリット
  • 事務手数料3,300円が無料
  • 最大12,000円相当還元プログラム
  • TCLポイントで、利用料金に還元
  • 契約解除料0円
  • 主優待制度による割引制度「株主優待Eコース」

契約事務手数料3,300円が無料

出典元:LIBMO

新プランがスタートと同時期にスタートした契約事務手数料0円プログラム。

どの格安SIM会社やキャリア会社でも、機種変更や新規契約で契約事務手数料は3,300円掛かります。

LIBMOなら、どのプランを選んでも契約事務手数料が0円になるプログラムが使えるので、初期費用ナシで利用が可能です。

注意点として、下記で紹介する最大12,000円相当還元プログラムとの併用はできません。

【LIBMO】キャンペーン情報

最大12,000円相当還元プログラム

LIBMOの支払いにも使えるポイントが最大12000円分貰えるプログラム。

20GBなら10000円ポイント。30GBなら12000円相当。私はなっとくプラン20GBで契約したので、10,000円分のポイントを貰いました。

docomoとの契約解除するために違約金9,500円が掛かってしまったので、ポイントでペイした感じですね。

※契約事務手数料0円プログラムとの併用はできないので注意してください。また、20GB以下のプランでは適用されないのでさらに注意。

【LIBMO】キャンペーン情報

TCLポイントで、利用料金に還元

LIBMOを運営するTOKAIグループが提供しているサービスの1つでTCLポイントがあります。

LIBMOと契約すると、TCL会員に加入できお得なポイントサービスが受けられるようになります。

上記の最大12000円分貰えるプログラムのポイントもこのTCLポイントとして還元される形です。ポイントは1ポイント1円として、LIBMOの支払いに利用できます。他のWAONポイントなどへも交換が可能。

LIBMOで毎月支払ったら利用金額から、200円につき、1ポイントが溜まります。

契約途中解約料0円

大手キャリアの場合、2年縛りが適用され途中解約料(違約金)9,500円掛かることが多い。

LIBMOなら、契約の途中で他の格安SIMに乗り換えたとしても、解約するための違約金は基本的に0円です。

しかし、音声通話機能付きSIMの場合は1年以内に解約すると9,500円(税抜)が発生してしまうので注意が必要です。

主優待制度による割引制度「株主優待Eコース」

おまけとして、紹介しておきます。

TOKAIグループの株式会社TOKAIホールディングスの株主になると、株の保有数によって株主優待として毎月の利用金額から割引が適用されます。

株式投資に興味があるなら、付随して割引を受けることも考えるといいでしょう。

まとめ

はじめて格安SIMに乗り換えて使ってみましたが、LIBMO(リブモ)は大手キャリアのdocomoと比べてそん色なく使いやすいです。満足なデータ量、それでいてリーズナブルな利用金額、プランに応じた対応サービスなどをひっくるめると、格安SIMデビューにはいいのではないでしょうか。

そういったことからも、私はLIBMOを推奨しているんです。

しかし、たくさんのメリットがあるLIBMOでも他の格安SIMに劣る部分はあります。次回のその点も踏まえてブログを書いていこうと思っているので、楽しみに待っていてくださいね。

LIBMOのデメリット記事

今回、これで以上です。

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